此処よりはじまる。

読書記録と日々のあれこれ

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2021年2月26日金曜日

0259 さらば死都ウィーン―美術修復師ガブリエル・アロンシリーズ

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書 名 「さらば死都ウィーン―美術修復師ガブリエル・アロンシリーズ」  原 題  「 A Death in Vienna 」 2004 年  著 者 ダニエル・シルヴァ  翻訳者 山本 光伸  出 版 論創社 2005年10月  初 読 2021年2月26日  単行本  382ペ...
2021年2月23日火曜日

「誤訳も芸のうち」と翻訳者は言った。山本光伸part3 論創社『さらば死都ウィーン』

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書 名 「さらば死都ウィーン―美術修復師ガブリエル・アロンシリーズ」  原 題  「 A Death in Vienna 」 2004 年  著 者 ダニエル・シルヴァ  翻訳者 山本 光伸  出 版 論創社 2005年10月  誤訳・迷訳は相変わらず健在である。 【原著】The...
2021年2月22日月曜日

「誤訳も芸のうち」と翻訳者は言った。山本光伸part2 論創社『イングリッシュ・アサシン』

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書 名 「イングリッシュ・アサシン―美術修復師ガブリエル・アロンシリーズ」  原 題 「The English Assassin」2002年  著 者 ダニエル・シルヴァ  翻訳者 山本 光伸  出 版 論創社 2006年1月  『報復という名の芸術』でも散々言ったが、翻訳がまず...
2021年2月21日日曜日

「誤訳も芸のうち」と翻訳者は言った。山本光伸 論創社『報復という名の芸術』

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書 名 「報復という名の芸術―美術修復師ガブリエル・アロンシリーズ」  原 題 「The Kill Artist」2000年  著 者 ダニエル・シルヴァ  翻訳者 山本 光伸  出 版 論創社 2005年8月   なんだかさ。大したことではない...
2021年2月15日月曜日

0258 報復という名の芸術―美術修復師ガブリエル・アロンシリーズ

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書 名 「報復という名の芸術―美術修復師ガブリエル・アロンシリーズ」  原 題 「The Kill Artist」2000年  著 者 ダニエル・シルヴァ  翻訳者 山本 光伸  出 版 論創社 2005年8月  初 読 2021年2月17日  ...
2021年2月13日土曜日

これから読みたい、いつかは読みたい作家さん達メモ

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◇アン・グリーブス・・・シェトランド諸島の小さい島(村)で起こる事件 ◇カリン・スローター・・・なんだか痛々しそうなタイトルが並んでいて、ちょっとまだ手が出せないでいる。 ◇キャロル・オコンネル・・・ ◇レネ・ノイハウス ◇シー・ジェイ・ボックス ◇刑事マルティン・ベックシリーズ...
2021年2月11日木曜日

0257 夜と霧(新版)

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書 名 「夜と霧」(新版)  原 題 「EIN PSYCHOLOGE ERLEBT DAS KONZENTRATIONSLAGER 」1977年  著 者 ヴィクトール・E・フランクル  翻訳者 池田 香代子 出 版 みすず書房 新版2002年11月  初 読  2021年2...
2021年2月2日火曜日

0255 告解―美術修復師ガブリエル・アロンシリーズ(論創ミステリー)

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書 名 「告解―美術修復師ガブリエル・アロンシリーズ」  原 題 「The Confessor」2003年  著 者 ダニエル・シルヴァ  翻訳者 山本 光伸  出 版 論創社 2006年1月  初 読 2021年2月5日  単行本 393ページ  ISBN-10...
2021年2月1日月曜日

2021年1月の読書メーター

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1月の読書メーター 読んだ本の数:13 読んだページ数:4959 ナイス数:1457  2021年1月が終わりましたね。年間100冊を目指して幸先のよいスタート。実質11冊でした。1月のトピックスはなんといってもガブリエル・アロンとの出会いと、コール&パイクの新刊発売!パイクを読...
2021年1月27日水曜日

0254 死線のサハラ 下  (ハーパーBOOKS)

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書 名 「死線のサハラ 下」  原 題 「House of Spies」2017年  著 者 ダニエル・シルヴァ 翻訳者 山本 やよい  出 版 ハーパーコリンズ・ ジャパン  2018年7月  初 読 2021年1月29日  文 庫  384ページ  ISBN-10  4596...
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窓辺猫
2016年秋以降、読書メーターにレビューを上げていましたが、字数に縛られず感想を記録したい、という気持ちが嵩じたので、2020年に思い切ってブログにすることにしました。このブログには、2016年頃から読メに投稿していたレビューから順次アップして、以降は読メと併用で運用しています。好きなジャンルは翻訳小説です。SF、戦記、ミステリー、歴史小説。恋愛ものはどちらかというと苦手、血やスプラッタには耐性がありますが、ホラーはあまり好みません。(だって現実のほうがよほど怖いんだよ?)日本人作家の作品は、なぜか素直に世界観に入り込めないことが多くてやや敬遠気味。年間100冊を目標に読書しています。夢は、読みたい本を読み尽くすこと。ときどきデザインとかを変更しますが、使い勝手はなかなか良くなりませんね。2026年2月7日修正。
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