此処よりはじまる。

読書記録と日々のあれこれ

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2026年7月18日土曜日

0599 アルファは飢えても主を摘まず(下) (ピスタッシュ・ノヴェルス)

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書 名 「アルファは飢えても主を摘まず(下) 」 著 者 佐伊    出 版 新書館 2026年7月 単行本 352ページ 初 読 2026年7月17日 ISBN-10 4403221602 ISBN-13 978-4403221606 読書メーター  https:/...
2026年7月12日日曜日

0598 引きこもりオメガ公爵の円満なる離婚計画 (ディアプラス文庫)

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書 名 「引きこもりオメガ公爵の円満なる離婚計画 」 著 者 仁茂田もに    出 版 新書館 2026年7月 文 庫 224ページ 初 読 2026年7月11日 ISBN-10 4403526497 ISBN-13 978-4403526497 読書メーター  h...
2026年7月4日土曜日

2026年6月の読書メーター

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6月の読書メーター 読んだ本の数:12 読んだページ数:3212 ナイス数:533 恋する狼 狼を狩る法則 (モノクローム・ロマンス文庫) の 感想 電書しか出てない中編です。シリーズ4作目。ラングレーのシリーズは、これしか出ていないのがとても残念。群れのボス(だけど姑息な小物)...
2026年6月30日火曜日

0597 アルファは飢えても主を摘まず(上) (ピスタッシュ・ノヴェルス)

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書 名 「アルファは飢えても主を摘まず(上) 」 著 者 佐伊     出 版 新書館  2026年6月 単行本 352ページ 初 読 2026年6月22日 ISBN-10 4403221599 ISBN-13 978-4403221590 読書メーター  https...

0596 サイモン・フェキシマルの秘密事件簿 (モノクローム・ロマンス文庫)

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書 名 「サイモン・フェキシマルの秘密事件簿 」 原 題 THE SECRET CASEBOOK OF SIMON FEXIMAL」2015年 著 者 KJ・チャールズ 翻訳者 鶯谷 祐実     出 版 新書館 2021年12月 文 庫 363ページ 初 読 202...
2026年6月20日土曜日

0595 狼の見る夢は (モノクローム・ロマンス文庫)

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書 名 「狼の見る夢は」 原 題 「With Abandon」2011年 著 者 J.L.ラングレー     翻訳者 冬斗 亜紀     出 版 新書館 2015年6月 文 庫 481ページ 初 読 2026年6月14日 ISBN-10 4403560229 IS...
2026年6月14日日曜日

0594 狼の遠き目覚め (モノクローム・ロマンス文庫)

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書 名 「狼の遠き目覚め」 原 題 「With Caution」2008年 著 者 J.L.ラングレー 翻訳者 冬斗 亜紀     出 版 新書館 2014年5月 文 庫 436ページ 初 読 2026年6月12日 ISBN-10 4403560172 ISBN-...

0593 狼を狩る法則 (モノクローム・ロマンス文庫)

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書 名 「狼を狩る法則」 原 題 「Without Reservations」2006年 著 者 J.L.ラングレー 翻訳者 冬斗 亜紀 出 版 新書館 2013年10月 文 庫 414ページ 初 読 2026年6月13日 ISBN-10 4403560148 ISB...
2026年6月3日水曜日

2026年5月の読書メーター

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 4月からの人事異動ですこしポジションが変わって、難易度はともかく、多忙。もともと多忙だけど、心安まる暇がない(T-T)  2月半ばに引き込んだ怪しい喉風邪が4月頭にやっと治ったと思ったら、5月1日に再び喉に異変・・・・からのまるまる一ヶ月、ずーーーーっと喉風邪。なんだか「謎風邪...
2026年5月6日水曜日

0591〜92 アポロ18号の殺人 上・下

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書 名 「アポロ18号の殺人」 原 題 「THE APOLLO MURDERS」2021年 著 者 クリス・ハドフィールド    翻訳者 中原 尚哉    出 版 早川書房 2022年8月 文 庫 上巻:384ページ  下巻:‎ 384ページ 初 読 2026年5月5...
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窓辺猫
2016年秋以降、読書メーターにレビューを上げていましたが、字数に縛られず感想を記録したい、という気持ちが嵩じたので、2020年に思い切ってブログにすることにしました。このブログには、2016年頃から読メに投稿していたレビューから順次アップして、以降は読メと併用で運用しています。好きなジャンルは翻訳小説です。SF、戦記、ミステリー、歴史小説。恋愛ものはどちらかというと苦手、血やスプラッタには耐性がありますが、ホラーはあまり好みません。(だって現実のほうがよほど怖いんだよ?)日本人作家の作品は、なぜか素直に世界観に入り込めないことが多くてやや敬遠気味。年間100冊を目標に読書しています。夢は、読みたい本を読み尽くすこと。ときどきデザインとかを変更しますが、使い勝手はなかなか良くなりませんね。2026年2月7日修正。
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