此処よりはじまる。

読書記録と日々のあれこれ

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2026年2月11日水曜日

0578—80 傭兵の男が女神と呼ばれる世界1〜3 (アンダルシュノベルズ)

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書 名 「傭兵の男が女神と呼ばれる世界1」 出 版 アルファポリス 2020年9月 単行本 304ページ 初 読 2026年2月4日 ISBN-10 4434278754 ISBN-13 978-4434278754 読書メーター  https://bookmeter....
2026年2月1日日曜日

2026年1月の読書メーター

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 何気に穏やかに新年を迎え、今年はちゃんと初詣にも行き・・・と、まがりなりにも順調な滑り出しと見えた1月でしたが、9日に母が入院し、とちょっと波乱がありました。そういえば、2025年のまとめで書き忘れていたのですが、読書メーターを始めたのが2016年秋頃で、昨年は10周年、今年は...
2026年1月31日土曜日

0577 再生 Kindle版

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書 名 「再生」 著 者 野原 耳子    出 版 電書バト 2024年7月 Kindle 337ページ 初 読 2026年1月28日 ASIN B0CZQRDXZB 読書メーター  https://bookmeter.com/reviews/133068952     ...
2026年1月25日日曜日

0575—76 バッドエンドを迎えた主人公ですが、僻地暮らしも悪くありません 上・下 (ピスタッシュ・ノヴェルス)

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書 名 「バッドエンドを迎えた主人公ですが、僻地暮らしも悪くありません 上・下」 著 者 仁茂田 もに        出 版 新書館 2025年9月・11月 単行本 上巻 320ページ/下巻 336ページ 初 読 2024年?月(アルファポリスにて) ISBN-10 上巻...
2026年1月24日土曜日

介護日記的な・・・その29 事後報告的な。

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前回、第3ラウンドのゴングが・・・・なんて大げさなことを書いたが、とりあえず母は今週退院した。  入院した病院に、常勤の泌尿器科やら腎臓内科の専門医がいなくて、週2回非常勤の先生が来るだけ。とりあえず、抗生剤投与で炎症を抑える治療だけを行う、と言われて入院加療を開始したのだったが...

0575 分水ー隠蔽捜査11ー

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書 名 「分水 隠蔽捜査11」 著 者 今野 敏     出 版 新潮社  2026年1月 単行本 344ページ 初 読 2026年1月18日 ISBN-10 4103002646 ISBN-13 978-4103002642 読書メーター  https://book...
2026年1月17日土曜日

0574 俺の妹は悪女だったらしい (一迅社ノベルス)

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書 名 「俺の妹は悪女だったらしい」 著 者 野原 耳子     出 版  一迅社  2025年12月 単行本 372ページ 初 読 2026年1月16日 ISBN-10 475809781X ISBN-13 978-4758097819 読書メーター  https:...
2026年1月11日日曜日

ウイスキー10 厚岸ウイスキー シングルモルト〈小寒〉

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厚岸ウイスキーの最新作。 シングルモルト〈小寒〉二十四節気シリーズです。 2025年冬に発売され、正月を迎えるに相応しい、格調高い白地に紅梅と丹頂鶴を配したラベルの図柄に、金字で「厚岸」。まず、ラベルも箱も美しいの一言に尽きる。 前回飲んだ〈花ぐわし〉にくらべ、ピート臭が穏やかで...

ウイスキー09 レッドブレスト、ブッシュミルズ12年など(お酒の美術館)

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"Redbreast"(レッドブレスト)・・・「コマドリ(Robin)の赤い胸」の意。 シェリー樽熟成によるウイスキーの赤みがかった色合いに由来するとのこと。 アイリッシュウイスキーの代表的な銘柄。 1杯目に頂いたのは、レッドブレスト・ルスタウ エディション ...
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2026年1月10日土曜日

介護日記的な・・・その28 第3ラウンドのゴングが鳴る。

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前回の日記その27で「いちおうの最終回」なんて書いたワケなんですが。 母が、GHに入居してまだ3ヶ月ですが、第3ラウンドが始まりそうですよ。 令和4年夏〜令和7年7月までの、通いと遠隔見守り介護3年が、第1ラウンド 令和7年8月〜9月の、同居介護(介護休暇取得)の第2ラウンド い...
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窓辺猫
2016年秋以降、読書メーターにレビューを上げていましたが、字数に縛られず感想を記録したい、という気持ちが嵩じたので、2020年に思い切ってブログにすることにしました。このブログには、2016年頃から読メに投稿していたレビューから順次アップして、以降は読メと併用で運用しています。好きなジャンルは翻訳小説です。SF、戦記、ミステリー、歴史小説。恋愛ものはどちらかというと苦手、血やスプラッタには耐性がありますが、ホラーはあまり好みません。(だって現実のほうがよほど怖いんだよ?)日本人作家の作品は、なぜか素直に世界観に入り込めないことが多くてやや敬遠気味。年間100冊を目標に読書しています。夢は、読みたい本を読み尽くすこと。ときどきデザインとかを変更しますが、使い勝手はなかなか良くなりませんね。2026年2月7日修正。
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